2009年4月9日木曜日

監視カメラ(防犯カメラ)のデザインに一言




京阪中之島新線の駅の監視カメラを見て思った。せっかく著名な建築家が入って、中之島新線駅をデザインしたのに、あっちこっちにある監視(防犯)カメラが目をむいている。

これだけすべてのものが小型化の技術がすすんでいるのに、このカメラでええんかいな?建築家の方も「シブシブ」ガマンされたのとちゃいまっか?

建築家の先生方は、空間をデザインするのであって、照明器具は必要なく、光が欲しい。防犯対策は必要であるが、カメラは必要ではない。と思ったはりまっせ!

カメラメーカーさん、もっと小型化して、目立たないようにしていただけると建築家の先生方が「バンバン」使いはり、防犯に役立、犯罪は減るし、不況もぶっ飛ぶかも!
大阪の引ったくり件数全国No.1 最悪やどないかせなあかん!

いずれにしてもこれからの社会には監視(防犯)カメラはもう必需品になってるもんね!小型のついでに、画像の鮮明さもヨロシク!せっかく防犯カメラが有っても、画像が鮮明でないために京都舞鶴の事件も長引きましたわな!