2009年7月1日水曜日

人通りが少ないときの夜間照明のあり方考えよう!

地方ドゲンカ セナイカン!

山形東口駅前の居酒屋で飲んだあと、駅構内を通って、西口のホテルに戻る。
20:45分でこの状況、アベック一組に会ったのみ。


汽車の時刻の関係で、こうなっていたのか、大阪のオッサンにはわかりまへんが?
でも、でもあまりにも寂しすぎるし
照明がコウコウと光っているのも・・・よけいに寂しい。

灯かりがコウコウと点灯して、人がいないことは、寂しいことなんや!
始めて実感した。


夜人通りが少ないときの、照明点灯のあり方考えるべきかな?
ただ明るくするだけでは、あかん、のが良くわかる。

それと、HIGASHIKOKUMARUさんが叫ぶ
ドゲンカ セナイカン の意味が少しわかった。

でも大阪のオッサンでは何もできませんが・・・
山形県の皆さんがんばって!

NHKさん、都会のTV局さん
地方を舞台としたドラマもっともっとやってちょうだい!
都会の人が、地元の人がわが町に興味を持つように。