skip to main |
skip to sidebar
セブン&アイ 名誉顧問
鈴木敏文氏が 亡くなられた 93歳
尊敬する 大好きな 経営者だった
エッ? それ ビジネスになる?
そんな 「新」を 次々と打ち立て
巨大な コンビニ市場を作った

鈴木氏の 本は 買いあさり
新聞・雑誌記事は 切り抜いた
そして 学んだ 盗んだ 真似た
・・・・・
顧客目線 変化を作る 経済は心理学
競争相手は変化 未来から考える
顧客は理屈より心理で動く
素人で有り続ける 価値を求める
・・・・・
現役時
様々な 「新」を 創造出来たのは
鈴木敏文氏の 影響が大きい
定年後の コンサルや セミナー講師も
氏から 学んだことが 生きている
ありがとうございました
ご冥福を お祈りいたします
ココを ↓ “ポチ” ありがとうございます
"">
人気ブログランキングへ
先日 美味しい懐石料理をいただいた
その時の 汁椀 持ちやすかった
10ミリほどの 高台が

キッチリ ほどこされていた
高台のない 汁椀に 遭遇すると
この店 顧客目線に 欠けると思う
世の中に 持ちにくい モノが
時々ある
例えば 少し重たい
箱ものの テーパー

説明用なので すこし 大げさな図だが
ちょっとした テーパーで
持ちやすくもなり 持ちにくくもなる
さりげなく 指かかりを 施すと

オオッ! いいデザインだ!
持ちやすく するため
さりげない 処理をしたい
いつか作りたい 「デザインのえほん」に
これも 加えたい
ココを ↓ “ポチ” ありがとうございます
"">
人気ブログランキングへ
最近のテレビ レポーターの報告等で
視聴者(カメラ)を見ず 横目で
ズーっと カンペを 読んでいる

アナウンサーや タレントが多い
プロなら 事前に 覚えたい
無理なら カンペの 位置を工夫せよ!
相手に なにかを 伝えようとするとき
幼いころから 教えられたのが
相手の 目を見て話す
プレゼンテーションの時
相手の目を見て 反応を確認しながら
話を進める
こちらの 視線を通じて 感情や意図を
相手に 伝えることができる
視線を 合わせることで
話しかけている 信号が送られる
企業時代 毎年4~50名の
採用面接を 20年間ほど経験した
相手が 目を見ているか
第一 チェックポイント
いわゆる 目力の 有無で
おおよその 力量がわかる
目を見て話す 大切にして欲しい
ココを ↓ “ポチ” ありがとうございます
"">
人気ブログランキングへ
「石原家の兄弟」と言う本が
発売されている
ご存知
父 石原慎太郎 叔父 石原裕次郎
表紙は こんな感じ

アルミサッシの窓から 幼い4兄弟が外を
左には 母 典子さんも
前には 父 慎太郎氏が
それから ウン十年
長男 伸晃氏
政治家になり 自民党幹事長も
いまは タレント業に
次男 良純氏
俳優として 石原プロに
今は タレント業が 忙しい 気象予報士でもある
三男 宏高氏
銀行マンから 政治家に
現高市内閣で 環境大臣
四男 延啓氏
慶応大学から
ニューヨーク渡り 芸術活動
似顔絵を描いた

背景イメージは 裕次郎 逗子 ヨット・・・
ヤッパリ 青空と 白い雲ですな
父 慎太郎 叔父 裕次郎の
才能を 分かち合っている 気がする
大阪天満橋 生まれの管理人
もし 石原家に 生まれていたら・・・
頭部には 毛髪が 残っている(笑)
ココを ↓ “ポチ” ありがとうございます
"">
人気ブログランキングへ