2026年3月18日水曜日

雑賀崎と友ヶ島スケッチ旅行

 

16日~17日

スケッチ仲間人で 1泊2日の旅

 

初日 和歌浦漁港で ランチ

しらす丼が人気 わかうら食堂



わかうら食堂

https://wakaurashokudou.foodre.jp/

 

初日の スケッチポイント

日本のアマルフィ 雑賀崎へ



強風が吹く中 画用紙を押さえ

スケッチに励む

 

宿は人気の ↓ ココ! 

 

休暇村 紀州加太

https://www.qkamura.or.jp/kada/

 

夕日を 目に焼き付けた後 夕食へ





翌日17日 加太港発9:00 

友ヶ島汽船で 友ヶ島へ



上陸後 目的の 第3砲台跡に

距離表示は800m

 

でも 目的地まで ズーっと

石ころだらけの 急なのぼり坂

 

これは 登山だ!



途中美人の お姉さん2人が

明治時代の 木造家屋を 解体し

 

すべてに 名前と番号を いつか 戻す時に 

下写真左・・・ご苦労様です

 

ヤット 第3砲台跡 下写真右



中が広く 迷路のようだ

レンガには 弾痕・銃痕らしきものが



スケッチ後

 

足を滑らしながら下山 やっとの思いで 浜へ

帰りの 汽船待ちで チョッピリ休憩



14時 加太港に戻り 遅い目のランチ



楽しい スケッチ旅行だった

 

でも 友ヶ島は 島ではない

まるで 山だった

 

15,000歩 足パンパン

 

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2026年3月15日日曜日

認知症予防策マージャン

 

マージャン

昔のイメージ

 

タバコをくわえ 酒を飲みながら 

夜通し続ける ギャンブル

 

今のイメージ

 

健康増進 認知症予防に

賭けない 飲まない 吸わない

 

頭も 手も使い 口も滑らか

 

漫画の影響で

小中学生の 子供達にも 広まっている

 

そんな 新聞記事が 3月10日に



マージャンの ネガティブなイメージは

無くなりつつある

 

管理人も 週一回 自治会の集会所にて

昔の若人(今は後期高齢者)で

 

賭けない 飲まない 吸わないで

ポン リーチ とやっている

 

難しい 「ヤクマン」作りは 出来ないが

 

なんとか 皆さんと 楽しく

認知症予防として ありがたい・・・

 

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2026年3月14日土曜日

AI(人工知能)には無理

 

先日の新聞記事

 

空調機器のお会社が 

70歳以上の社員 85人 雇用している

 

その目的は

AIには無理」のセンスに期待



需要が 多様化する中で

経験に 裏打ちされたセンスが

 

必要とされている

 

AIを 導入しているが

創造性は 発揮できない

 

それを 経験で 補う

 

経営理念が

「人を基軸におく経営」

「人員整理は避ける」

 

若手と 経験者の組合せで

AI(人工知能)を超える 策を練る

 

イイ話ですな!

 

利益が出ていても

1万人もの 人員整理をする会社に

 

教えに行こかな?

 

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2026年3月13日金曜日

昔パソコン 今AI

 

人工知能(AI)の 普及で

仕事を 追われる人が・・・

 

そんな 新聞記事を読んでいると

30年程前を 思い出した

 

人事異動で ある部署に

事務担当の 年配女性から

 

手書き資料を

ワードで 作ってあげると 言ってきた

 

管理人 すでに 全資料 

パソコンで 作成していた

 

手書き資料は 無い!

 

それを伝えたら 

「私の仕事が 無くなると・・・」



前任上司は パソコン使えなかった

手書き書類を 入力するのが 彼女の仕事?

 

彼女の為 新しい業務を担当させた

でも 馴染まず 苦労をかけた

 

今まで やっていた仕事が 

突然不要になる

 

30年前は パソコン

今は AI(人工知能)

 

常に 時代の変化に 対応できる

センス・スキルを 磨いておきたい

 

でも 

 

時代の変化が 速いのか

齢を重ね 反応が鈍くなっているのか

 

おぼえたつもりが 数日で忘れる

ホンマ 必死のパッチでんな!

 

同情の

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2026年3月12日木曜日

カタカナ語

 

ある作家の方が 新聞コラムで

 

カタカナが増えすぎて

新聞やテレビの ニユースまで 

 

伝わりにくい

 

日本語で 対応できないか・・・



ウレシイナ! 同意見です

 

特に 昭和のオッサン チンプンカンプン

スマホで 検索して 必死のパッチ

 

カタログ・チラシ制作や プレゼンの 

セミナーでも 

 

カタカナを 使わないように アドバイス

その時の資料が コレ!

 

文化庁 

カタカナ語の認知率・理解率・使用率調査



使用率が 70%以上の カタカナは (上図)

 

ほとんどの方が 理解されているので

使っても イイ!

 

例えば

 

ストレス リサイクル ボランティア

レクリエーション テーマ サンプル・・・

 

使用率が 一桁の カタカナは

使わないようにしたい

 

インターンシップ キャピタルゲイン 

フレームワーク キャッチアップ 

イノベーション・・・ (下図)



文化庁の資料(ちょっと古い)を もとに判断し

顧客に伝わる カタログ・チラシ作りを

 

テレビ出演の コメンテーター

カタカナを 使う人が 

 

やたら 増えた気がする

出来る限り わかりやすい日本語で・・・

 

文化庁さんにも お願い

 

カタカナ認知率調査 

せめて 10年に 1回実施して!

 

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