このアイデアや 商品は
生活者にとって
必要か 便利か
使いやすいか わかりやすいか・・・
常に 問題意識をもって 考え
生活者に 受け入れて もらえるなら
細部の 使いやすさの 処理をし
最後に 形・色を考える
それが
「生活者目線のデザイン」
「性善説と大きさ」の 話を聞いたとき
モットモだと思った
お腹を 空かした 我が子のために
パンを盗んだ
我が子には 「善」だが
社会から見れば 「悪」・・・
我が 会社のために
商品開発 デザインした・・・
生活者・消費者には 「悪(不要)」かも
アキマヘンな!
性善説の 大きさのように
常に 皆が 喜ぶ 地球規模の
「生活者目線のデザイン」を
認知症予備軍でも 忘れない!
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