ある作家の方が 新聞コラムで
カタカナが増えすぎて
新聞やテレビの ニユースまで
伝わりにくい
日本語で 対応できないか・・・
ウレシイナ! 同意見です
特に 昭和のオッサン チンプンカンプン
スマホで 検索して 必死のパッチ
カタログ・チラシ制作や プレゼンの
セミナーでも
カタカナを 使わないように アドバイス
その時の資料が コレ!
文化庁
カタカナ語の認知率・理解率・使用率調査
使用率が 70%以上の カタカナは (上図)
ほとんどの方が 理解されているので
使っても イイ!
例えば
ストレス リサイクル ボランティア
レクリエーション テーマ サンプル・・・
使用率が 一桁の カタカナは
使わないようにしたい
インターンシップ キャピタルゲイン
フレームワーク キャッチアップ
イノベーション・・・ (下図)
文化庁の資料(ちょっと古い)を もとに判断し
顧客に伝わる カタログ・チラシ作りを
テレビ出演の コメンテーター
カタカナを 使う人が
やたら 増えた気がする
出来る限り わかりやすい日本語で・・・
文化庁さんにも お願い
カタカナ認知率調査
せめて 10年に 1回実施して!
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