阿部前監督事件以来
なんでもかんでも AIに相談することが
話題になっている
AIは ほとんどが
過去の 延長線上の 答えを出す
で
思い出したのが 企業時代の
各人の 目標設定
悪賢いヤツは 過去の延長線上に
目標設定をする (下図下)
それは 過去の事例を交え
理路整然と 説明できる
ナニを すべきかも 明快だ
到達点も 見えている
それを 人事は 評価する
デザイン部門は 未来から創造して
目標設定を設ける(上図上)
過去の資料が 少ないので
説明が チョッピリ 論理的でない
悪賢いヤツとの 比較で
人事評価が 少し悪い
人事に 殴りこみ(説明)に行って
売上推移などをもとに
「新」創造の 必要性と 役立ちを説明
未来から見ることが
企業には どれだけ 大切か
管理部門に 理解してもらう
苦労が有った
過去の延長線上で 答えを誘導する
AIの意見を 尊重したら アカンで!
あくまで 参考にするだけやで
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