日曜日の昼
開運なんでも鑑定団 見ていたら
ム・ム・ム!
奈良 薬師寺の絵や!
幻の画家 不染鉄画伯の 小さな作品
ホンモノで 〇〇万円だった
家主様(妻とも言う)が
あんた このあいだ 薬師寺行ったな
これくらい 描ける?
クッソ! 腹立つので
AIに 聞きました
「絵画の腕を上げるには」
1.「観察力を鍛えること」
2.「毎日継続して描くこと」
3.光と影を よく見て描き写す(デッサン)
4.プロポーション(比率)を正確に取る
5.プロの作品を模写する 等々
わかっていることを グダグダと
プロの作品模写 それは エエコッチャ
薬師寺 描いている 先生は大勢おられる
チョット調べた
左と中央上 不染鉄画伯
中央下 平山郁夫画伯
右 「晴遊雨描」の おっさんGAHAKU
色使い 構図 すべて 参考になる
今週の 日曜美術館で 杉本博司氏が
色と色の間に 無限の諧調がある
それを 写真で 表現されていた
パソコンで 背景色の 諧調を作ってみた
背景色だけで 大きくイメージが
そこに 山や太陽(月)も
イヤー マダマダ 修業が足らん
GAHAKUの 道のり 遠いな
アンタ 死んでからで エエから
売れる絵 作っといてや? アッ アノネ!
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